絵本
☆にこにこ ともだち−いたいの いたいの とんでいけー☆
しまじろうのおかあさんがケガをしてばんそうこうをはってあげます。「いたいの いたいの とんでいけー」は実際よく使っているので、まねをしながらばんそうこうをはってあげていました。
☆ことのは ことばあそび−キッチンで ことばあそび☆
赤ちゃんの時とはまた違った意味でキッチンに興味深々なこの頃。このページも「包丁で切ってるねー」「冷蔵庫に○○入ってるわー」と指差しながら見ています。
☆ちいさな かがくしゃ−だんごむし どこだ?☆
実際にはあまり見かけることのない「だんごむし」ですが、こうやってコロッとなるんだよ、というと、コロコロと言いながら楽しそうにしかけをめくっています。
☆やりとり あのね−げんきに なあれ!☆
娘は病院やお医者さんが大の苦手です。ですが、なぜかこのページはとても気に入ったようで、カードポケットから体温計を出してはしまじろうのお熱をはかり、薬をスプーンで飲ませ、それらをきちんとポケットになおし、おでこを冷やしてあげて、ほら、元気になった!と喜んでいます。

☆おひざで おはなし−あかちゃんって かわいいね☆
赤ちゃんは自分よりも小さい、か弱い存在ということがわかってくる頃なのでしょうね。実際にまわりでも赤ちゃんがうまれていることもあってか、しまじろうママはまだ赤ちゃん産まれてないねーなどと言いながら見ています。
☆かんがえの たね−いち に さん☆
ページをめくっていくと扉が開いていってそれぞれねずみがいて、数字が増えていく感覚が目でわかるようになっています。最後はみんなの机にごちそうシールをはるページ。うちではここが一番お気に入りのようです。

